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   お山開き 記念ツーリング in 乗鞍

 こんばんは。

その足音で 「私が近づいてきたことが判る」
と言われる とまぢふです。











 毎年 「5月15日」 は、乗鞍スカイラインの開通日!
(いや、ホントの意味での開通は 昭和48年なんやけど、
冬は閉ざされる山岳道路、その冬季通行止め解除が
毎年 5月15日なんよ。)






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シャトルバスを運行する 「濃飛バス」の お姉さんたち。
開通に合わせてこの時期、新人バスガイドや運転手が
研修を受ける。







毎年 5月15日 と決まっており、曜日はカンケー無い開通日。
それが今年は 「日曜日」 !
これは行かにゃならんでしょうッ!!


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・・・ というワケで、朝5時に家を出て、ココ 平湯峠に
7時ちょっと前に着きました!

そしたらもう、このいに自転車野郎たちが来てござった。

ただ、そのイデタチ・荷物が ワシとちょ~っと違う。
なんと皆さん、スキー板を担いで またはくくりつけて登るんやと!!
その荷物の重さって言ったら・・・。

また、中には こんな人も。





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ナニこの ブッといタイヤはッ!?
マウンテンバイクっぽいけど、タイヤの太さがハンパやないッ!
もろ、ふつーのオートバイくらいある!!

「漕ぐの、ムチャクチャ重くありませんか?」
「ええ、もちろん! でも、ギヤは軽いですから。このバイクは
雪路を走らせるとホントに楽しいんですよ!この山のテッペンで
遊びたいと思いましてね!」

・・・ 確かに雪渓にこれ持ち込んだら面白いやろうな。
でも、そこまでたどり着くには相当の苦難が・・・
「狂ってますね~」
「ありがとうございます。その言葉は賛辞ですよね!」
わかっておられる、松本・安曇野から来られた方でした。









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今日の平湯峠。
左の高山側から登って来た。 
右へ下りれば平湯温泉、足を延ばせば松本。
こっちに登るのが、「乗鞍スカイライン」 。

閑散とした峠頂やけど、かつてココは・・・







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ドライブインなどが建った観光地やったんや・・・
(平成5年5月15日。 23年前の開通式の日。)
ワシ、その時の思い入れが強うあるんよね。
「スカイライン開通 20周年を記念し、20年前のクルマを
走らせよう」
という企画に乗って参加したんよ。

途中の夫婦松駐車場で式が行われ、登った先、
頂上の畳平ではまたハデな催しモノが開かれてねえ~。





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・・・いや、実に懐かしい・・・



そんなこんなを、再び味わえるんやないかな? と。
やで、日曜が開通日の今日、なんとしてでも登りたいんよ!

 


この時の峠の温度は 11℃ 。  そのいに寒うは ない。
でもワシ、ここは まだ冬との思いから、防寒対策をバッチリ!!







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見てッ!
「ブーツ」 やよッ!!
ウェアはウィンドブレーカ生地で、タイツはもちろん冬用!
いや、今のココでは必要ないかも知れんけど、
テッペンは寒いんやで!











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そんなこんなで、午前7時。 ゲートが開かれ、
ついに今年の乗スカが開通しましたッ!!
畳平の気温は 「2℃」 らしいですッ!











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 小径車で軽く漕ぐひと。



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スキー板を背負って行く人。
お疲れ様です。




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「高山病にならないか心配です。」
と言わっせる ロード乗りの人。



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女性も。
ナ、ナント、「ジンギスカン鍋」 のセットをしょい込んでるとか!
まさにクレイジィ!! (もちろん賛辞)



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「トレーニングです!」
と言い切った、地元・高山の人。

横のおじさんは、このゲートの管理人で、去年から
こうやって 「自転車登山者の把握」 も任されたとか。


しゃ~て、ワシも こんなコトしとれん! 登るぞよッ!!
お神酒をもらって 獅子舞を見るんや!!

7時32分、スタートッ!!









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登り始め。 天気は上々。







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ただもう、「暑い」 。。。








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なんか アッサリ抜かされた。

ワシ、今日の取り決めとして、
「立ち止まらない」
「心拍は 170以下で」
「ペダル回転数 60を死守」
で行こうと誓っとるんよ。

そんなフウに走れるギヤは、もちろん いちばん軽い
「フリント 28T、リヤ 27T」 しか無いッ!
もうこれ以上軽いのにシフトできんってヤツ。
時速は 「7.8km/h」 になる。
まあ、エエんよこれで。
淡々と走るんよ、今日は。









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夫婦松パーキング。
休まん。










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おッ! 雪やんか!!
今年は例年になく 雪が少ないって聞いとる。
たしかに、このいに登ったトコでやっと 拝めるってことは
今までにはなかったよ。

・・・それにしてもキツいにゃ~~
休みたいにゃ~・・・
















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うん、やっぱ、景色は楽しまにゃね!
写真とるのは下山の時でイイかもしれんけど、ヤマの天気、
いつ悪うなるワカランでね!
撮れる時に撮っとかんと、後できっと悔やむよ。

やで、ワシは立ち止まらにゃナランのや!!
決して 「休むため」 ではなく。









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このあたりがイチバン 心が折れそうになるんよね・・
「8kmポスト」 を過ぎた辺からが・・・








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 まあ、いつものヤツですわ。

・・・それにしても 腰が痛むんよね~~

3年くらい前から、きつい坂を10分くらい走っとると、キリキリ
痛みだすんよ、腰。
そんな時は 立ちコギすると楽になるんやけど、座って
漕ぎだすと また痛うなる。 なんでやろ?
平地を 100km走っても何ともないに。。。

今日も、確かにゼーゼー言って アシも回らん時ある。
苦しい。
でも、気合いで何とかなりそうや、その程度のコトは。
・・・それが、コシはアカンわ。
我慢できんも。
何とかせにゃな、これを。。。












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森林限界を越えました。
ここからは景色が一変するもんで、ヤル気が出る!
ヤル気だけはね。 
腰は相変わらず痛い。






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今年の雪の壁は ホントに ショボい。
いつもの半分くらいやね、全体の雪の量。









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それでもやっぱ、だれもがテンション上がる!






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天気イイのが嬉しい。

23年前にココをGTOで登った時の絵があった!






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あの年も割と雪が少なかったんやなあ。。。

それにしても、こんなトコを自転車で登る日が来るなんて、
当時 思いもしなんだ。。。







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スカイライン 唯一の平坦な場所、「桔梗ヶ原」 。
ここでやっと、フロントのトリプルギヤを
「センター」にシフトできた!
時速も 22km/h っていう 「高速」 に!!



ここでも、23年前の写真があった。







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上空にヘリまで飛んどる。
それにしても残雪の形や、ハイマツの枯れぐわいが
現在とほとんど いっしょてのに驚いたよッ!









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いよいよテッペンに近づいてきた。

なんか、雪の斜面で滑っとるヤツが おるぞォ~!




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気持ち良さそうやね~~~!!

さっき、板を担いで登って行った人んたァやな。
さぞかし満足したやろ。
でも、滑るだけなら バスに乗って上がればいいに。。。
やはり キチガイ。(もちろん賛辞。)







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ラストスパート、 「ゴ~~~~ルッ!!」




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 9時 15分。

登り始めて 1時間 47分。
まあ、こんなモンでしょうッ!
今日はレースやないんやで。

10時からの 「お山開き」 の行事に立ち会うために
登ってきたんやし。






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閑散としとるねえ・・・

かつてクルマで、この駐車場に入れず、ずっと下の方で
空くのを待ったもんやった。。。
それが開通の日でさえコレか。。。
ちょっと淋しいぞ!




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それでも準備は着々と。

振る舞い酒と太鼓、獅子舞が楽しみや!!






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記念撮影。
周りにヒトがおらんもんで、車体だけ。。。 シクシク。。。





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ここの気温は 「7.5℃」 やった。
(料金所のおじさんに 百葉箱のありかを教えてもらったんよ!)





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ガスの流れも美しいよ。




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おい ホントにここで祭りが行われるんかよ?

ワシはサブいで、土産物屋に避難したよ。





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「銀嶺荘」 の中。
いつもここで 「登頂証明書」 を買うのだ!
            ↓


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表紙。 裏に日付けとかのハンコを押す。

んやけど、そのカンジンのハンコが無いッ!
これじゃ証明書にならんが!!

店の主人?たち、おおわらわで探し始める。
「なんせシーズン初日なもので・・・。
どこに片付けたかなあ・・・。」
おいおい、頼むよ!







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やっと見つかり、ワシも安心しました!




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     証明書。














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そんなこんな しとるウチに、外では いつしか大勢登って来とった!





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時間どおり 10時に始まったよ、神事が。
長野県側の人も おいでとった。


それにしても長いにゃ~、ちょっとも降りてござらんが、
偉い人んたァ・・・。
もう、10時 15分やに。。。


もしかしたら、今ではココでは やらんのでは?
獅子舞とか 振る舞い酒とか・・・
下の朴の木平でチャチャっと済ませ、ココでは神事だけ
なんでは?
そういえば太鼓衆の姿や道具も見んし・・・。

やとしたらワシ、せっかく時間に合わせて一生懸命
登って来たカイが無いがな!!
嗚呼ッ!!








 



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もうちょっと待ってみよう。
せっかく 濃飛バスも来とって、あのガイドさんも おるやろうし。

23年前 ↓


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  今日 ↓


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「お姉さんがた、新聞に出とった人たちですよね?!」
鼻をフゴフゴさせて聞いたワシでした。

「いえ、あれは新人ですから。私たちはベテランよッ!」

「まあ、なんでもイイですから、一緒に写真撮らせて下さい!!」









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      テヘペロッ!
 








 で、どうやら待ってもシヤナさそうやで、もう降りることにしたよ。



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さらば、乗鞍岳・畳平。

10時 20分。












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    桔梗ヶ原。


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あの ブッといタイヤのバイクの人、ここでまた出会ったよ!
見れば見るほど すさまじいばかり!!
ガンバって登ってください!










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あの、下の雪の壁でまた記念撮影でもするか・・・。




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とりあえず 「なんかに使えるやろ」 と、ターケ顔を自撮り。













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・・・ これ撮るのも難儀したんやよ・・・。

道路反対側の雪にカメラ置いて 構図決め、
セルフタイマーをセットし、シャッター押したら走って向かう。
それを 4,5回繰り返して撮った絵。。。









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その途中で、こういう方々に目撃されました・・・。

「なに バカやってんだ、アイツ。」 って思われたやろな。
もちろん ホントの意味での 「バカ」 。

いいんや! ここでしかできんパフォーマンスなんやで!
恥は かき捨てッ!!
(でも、さすがに一人でってのが サミシイ。。。)





ちなみに、一昨年の 雪のカベ ↓

 をととし201405182051165fe





 












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かなりガスってきた。

やっぱ、登る途中で 休んで 足を止めて景色撮っといてよかったよ!







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     淋しき自撮り。















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で、元の平湯峠に降りてきました!




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ゲート管理人のおじさんと 談笑。



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なんと今日、登ったサイクリストは
「81人」 もやとッ!!





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「写真 撮ってやるよ!」
と、おじさんが言ってくれました。

嬉しかったねえ~♪













 その後、クルマ停めた所に 次々と下山者が現れた。

「今年は 升酒ではなく、紙コップだったのが残念でしたよ!」

え? なにそれ?  お酒が振る舞われたの?

「ええ。太鼓も獅子舞もありましたよ。」




   ズガ~~~ンッ!!!!




ワシ、しびれ切らして降りて来たけど、早すぎたんやッ!!
あと 10分待っとれば、23年前の景色を拝めたんやッ!!
クッソぉ~~~~~ッ!!!!

来年、休み取って登ったろかしらん!

って、来年の 5月15日は 月曜や!

・・・ そんな日に休んだらみんな、怒るやろうにゃ~・・・・











 おしまい。



















 
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[C4136] 雪壁

 レポートありがとうございます。僕もここ数年、毎年この時期に雪壁を見に登っています。今年は雪が妙に少ないですね。今年は紅葉の時期に行くことにしようかな(笑)。
  • 2016-05-17 20:27
  • こま
  • URL
  • 編集

[C4137] なにもかもが早い

こまさん、ありがとうございます。

雪渓はホント、雪 少ないです。
もしかしたら 「地球温暖化」 により。これからもずっと こんな感じかも知れませんよ!

紅葉は10月半ばより始まります、平湯峠では。
スカイラインは針葉樹ばかりで、数少ない落葉樹は その時期には終わってるアリサマです、紅葉。(長野県側はスゴイですけど。)

雪渓でのスキー、こんなに大勢来るとは思いませんでした!!
  • 2016-05-17 23:32
  • とまぢふ
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  • 編集

[C4138] 一度

雪の壁のところ走って見たいとは思ってますが、帰りのガスった景色を見てると私には無理かな?って思ってしまいます、流石に初日だけ有って濃い~方々が揃ってるようでジンギスカン鍋で何作ったのかも気になって仕方ないです。

[C4139] 待ってました!このレポート。

信州松本Georgeデス。

イヤ~頑張ってますね。
数年前にも登られた記事が有りましたが、毎年の恒例行事にしているのでしょうか?
私も行きたくなりました。
ちなみに駐車場って、管理人の方が居られた電光掲示板あたりには車は置けないのですか?
10年も前に、あの辺に置いた記憶が有るのですが、今はダメなのでしょうか?
(少しでも楽したいンで。)

それにしても1時間47分で登れるのも凄いですね。
私は10年前でも2時間以上でした。
それに長野県よりも距離は短いが斜度はキツイですよね。
軽いギアが欲しくなります。
さて、
今週末はほかの予定が入っているからその次に向けて考えてみようかな~とやる気にさせてくれる記事を見ることが出来て、ありがとうございました。
  • 2016-05-18 10:13
  • 信州松本george
  • URL
  • 編集

[C4140] 追伸

先ほどのコメントに続き・・・
(書き忘れました。)

それにしても、20年前の写真を引っ張り出しての編集はとても楽しいですね。
そして、同じ場所での撮影も・・・・。
それと、よく古い写真がしっかり保管できてますね。
その保管管理に脱帽デス。

最後に、いつもの雪渓に寄りかかる「お決まりポーズ」も ありがとうございました。
  • 2016-05-18 10:18
  • 信州松本george
  • URL
  • 編集

[C4141] やはり魅かれる 雪のカベ!

ひこさん、気弱になってるじゃありませんか!
おととし我々はヒドイ目にあいましたよね?
あのレース途中で。
スンゴイ横殴りの雨・風!!

山はホントにあなどれないと痛感しましたよ!
なので私も、ちょっとでもアブナイと感じたら即 引き返そうと誓って登りました。
そういうコト・体験は、専門家のひこさんの方が年季 入ってる。だから、「無理かな?」って思うんですよね。 
「勇気ある撤退」。 大事なコトです。

ジンギスカン鍋を背負った女性、やはり 「ジンギスカン」をヤッたのでは?(笑)
でも、そんなコトしてイイんでしょうかね~?
山でコーヒー沸かすのとはワケが違う。
私は、無事それを彼女らが達成できたことを願ってますけどね。



松本Georgeさん、私はあの日、ブットいタイヤのMTBの人こそ あなただと思ってましたよ!
だって、松本ナンバーのクルマだったんですから!!

それにしても、自転車でこんなトコ登ろうなんてヒトは、やはり個性的な方たちばかりですね。

あ、クルマはドコに停めてもOKです!
私もナゼか、みんなが集まってるあそこに停めましたが、一人だけだったら迷わずイチバン上です!
(何度もそうしてます。)
まあ、数十mの違いしかありませんけどね。

長野県側は、勾配も変化に富んでて景色(特に樹相が多様)がイイ。
岐阜県側はミチは良いけどキツイだけ・・・みたいな。
でも、同じヤマのテッペンを目指して走ることに変わりはないッ!

いつか ご一緒できたら、無上の喜びです!!

写真は一昨年、そのホトンドを捨てました。
選別・仕分けを全くせず、心をオニにしてそのままポイ。。。
http://sossy.blog129.fc2.com/blog-entry-513.html

その後、オヤジの実家からまた 段ボール一箱の写真が出てきて ホっとしたのも事実。

でもやっぱ、限られたスペースの中に
「本当に必要なモノだけ」を置いておくには、
写真は捨てられざるを得ないモノなんです・・・。
今はデジタルで残せて ものすごくアリガタイです。
  • 2016-05-18 21:03
  • とまぢふ
  • URL
  • 編集

[C4142] ジンギスカン鍋は

鶏ちゃんを作ったのかな?と思ってましたが、食べてる所見てないのですね!

今度の日曜は久し振りに鶏ちゃんライドするか、木曽の方走るか悩み中......

[C4143] ケーチャン

食べてるトコ、見てません。
私が降り始めてすぐ、昇ってくる彼女とすれちがいましたから。

ジンギスカンをやったと思いますよ!
いや、やってほしいです!
そこまでして登ってきたんですからね!!
ケーチャンはナイでしょう?!

・・・ちなみに私、今夜も 「一人ケーチャン会」 でベロベロです・・・

今度の日曜・・・ 「木曽でケーチャン」 をやってください!!
「乗鞍でジンギスカン」 をやったのと同じくらいのアレです!!



  • 2016-05-20 23:23
  • とまぢふ
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Author:とまぢふ
こっちがイイと言われれば そっちにフラフラ、
あっちがイイと言われれば、またその方にヒラヒラ・・・
優柔不断な野郎です。

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