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あわや なし崩し! 傀儡隊長の末路

 こんばんは。

「丸大 ミルトポウ」 の、袋の口を絞って
とめてある金色の帯の意味がわからない
とまぢふです。

      ミルトポウl



 そんなコトは トモカク。





たいへんなコトになった!
ワシが 「隊長」 に?!












    1DSCN1061.jpg

 marumoさん。 そもそもコイツが言いだしたんよね、
前のツーリングのリベンジ ride やらなければ!」
って。 

あの時、150kmを走れなんだのを彼のせいにされ、
どうしても もういっぺん やらなアカン!  と。
(ワシ、どーでもエエのに・・・ って思った。)



で、わが おじサイクル・G隊長も その気になって
予定組んだけどワシ、その日、地区の寄り合いが
午後7時からあるんよ。
やで、どっか途中で離脱しますよ~
って言ったら、

「よし! ならアナタが 5時頃に家に戻れるプランを
立てなさい! 
飛騨金山駅をスタート・ゴールにした、
周回で 100~120kmのを。」

ヒエ~~、あわよくば 「欠席・不参加」 にしたくて
そう言ったに、墓穴を掘ってまったがな!!












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朝 8時前。 飛騨金山駅近くの駐車場にて。
(1日中停めても 200円!)

泡太楼さん、marumoさん、G隊長。






    4-1DSCN1067.jpg

 あと、オサム親分。

G隊長いわく、
「今日はアナタがリーダーです。
どこまでも ついて行きますから頼んだよ!」








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     ↑
 こんなゴーマンなこと言ってませんよ!
marumo が作った絵・文ですから!
ノミの心臓のワシに 隊長職 務まるワケないがな!!


・・・とは言っても、コース設定した責任上、
先導しならんのはシヤナイ・・・



本日の 予定ルート  ↓


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飛騨金山駅を出発・北上し、ワシのウチの前を
通過して馬瀬方面へ。
(なら、ワシのウチをスタートにすれば良かったが、
汽車で現れるヒトを期待しとったし、
きんのう自転車を車に積んで走ったままで、
降ろすのメンドーやったもんで、そのまま駅まで
行きました!)

馬瀬 → 萩原 → 下呂市街 → 竹原地区
→ 舞台峠 → 加子母 → 東白川村 → 白川町
→ 美濃東部農道通って 金山駅戻る・・
なコースを設定いたしました。
だいたい 120km。









先導されられるだろう 責任者として、


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前日に カアチャン乗せて下見にいったんよ、
コース最終部の白川町・東部農道へ。






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まあ、こんな坂が 7~8キロ続くのはエエ。
締めくくりに苦しんでもらわにゃ! 


ところが!
このミチ、途中 土砂崩れで通行止め!!

シヤナイで旧道教えてもらい走ったら、車はおろか
自転車でも危険極まりない道。。。

やで、ここまで来ずに、途中から 「桜峠」 を経て
佐見へ行き金山へ向かおうかと。。
そうすれば、そこそこ味わい深いコースで行ける。

G隊長の心労が判る気がするよ。
「みんなを安全に楽しませつつ、苦しませる」
むづかしいよね~、コース作製。

よし!
あしたりは これで苦しんでもらおうッ!
前みたいな 「なし崩しライド」では終わらせんぞッ!!













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金山駅を出てすぐ、「金山橋」。
前夜半、けっこうな大雨でアヤブんどったんよ、
今日のツーリング。







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端折って もう、「馬瀬川 第二ダム堤」 から臨む。
8時44分。
ワシの地元で、ふつーの道を行かせたんでは
面白うないやろと、主要道の対岸を走る。







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「岩屋橋」 にて。
ここから見上げれるのが・・・





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「岩屋ダム」 。
ダム提全体を見渡せるのはココからだけ。
(決壊したら まっ先に ・・・)

この道からすぐのトコに、例のパワースポットが!










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鳥居から続く急な石段を上がると・・・






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「岩屋 岩陰遺跡 いわや・いわかげ 遺跡」

大きな3つの岩が折り重なってできた洞窟?
ここから縄文時代の遺物がたくさん出土した。
祖師野丸のヒヒ退治の現場。
・・・ ヒヒってのは、生き長らえた縄文人やったのかも。

ここが いわゆる 
金山 巨石群」 の中枢。



 



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下から見上げる皆さん。
彼らがいる場所、昔ワシが小学生の頃 遠足で
来た時は、拝殿とか幣殿とかの 神社建物があった。
「妙見神社」 と言われたお宮が。









    13DSCN1128.jpg

 Gさん、あとで知ったところによると、
こういうモノには いたって興味ないとか・・・
降りる時の石段の滑りやすさに参っただけだとか・・








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前、hikoさんが言ってた。
「泡太楼さんの自転車に付いてた気がする、
『ハブ毛』。」




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・・・ホントやった!
よく観察してましたね~









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あえぐ marumoさん。
まだまだ登って行かにゃならんのや!








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岩屋ダム湖畔を過ぎ、いよいよ(やっと)
馬瀬へ!
西村ダム。
水がホントに綺麗!!






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「道の駅・美輝の里」 到着。
10:06   金山駅から 31km。

「おい、足湯もあるぜ! もう30キロも走ったし、
引き返せば 60キロ。 ツーリングとして成り立つぞ!」
と、Gさん。

・・・ それやっちゃ、また 「なし崩し」 やがな!

なのに marumoまでもが、
「それイイかも!」









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何はともあれ、「日本の里山風景 100選」 にもなった
馬瀬村を走る。






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ここから右行けば、峠頂のトンネルに行ける。
が、新道で急坂が続く。
真っすぐ行けば遠回りやけど楽にたどり着く。

ここが暫定?臨時?隊長のワシの判断のしどころ!

「ねえGさん、どっち行く?」
・・・ あっさり投げる。
「右行こ!」
・・・ 判断早いGさん。





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10%勾配の坂道が続く・・・

やで言ったやろワシ?!
コッチはタイヘンやって・・・







 


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登りきったあと、
 「こ、殺す気か?」
もろ ヤ○ザ顔の親分にすごまれて
○ンタマ縮みあがった!

・・・ やでイヤなんよ、隊長職は。
でも、みんな無事にたどり着けたってコトで。。。






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馬瀬と萩原の境の日和田峠。
そこを貫く 「新・日和田トンネル」。
(旧・日和田トンネルは オバケが出るので封鎖された。)








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さあ、あとは下呂に向かって下るだけ!
Gさんの顔もゆるむ!

ところで、ドコでメシ食う?
ワシと、下呂町が地元の marumoさんとで協議。
「アソコがダメなら アソコで」
ってコトに。



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テ~~~ッと 降りてく!
時速 1000キロ~~ッ!!









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高山本線、下呂駅。 11時13分。
 
では、アソコへ行きますか!










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「ラムネ屋」 。 名前がイイね!
ここは 旧・県立下呂温泉病院のすぐ近く。
お見舞いの人や、会社が近くのワシんたァも
よく かよった店。
まあ、「町の食堂」 です。




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その 真向かいに 「幸の湯」 っていう銭湯ふうの温泉。

Gさん、
「ああ!ここで全部成り立つやん!
食事して温泉入って輪行で帰る。」
みんなも何か、異存無さげな。。。

・・・ どうもまた、なし崩しの予感・・・









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とにかく ハラごしらえ!
全員 「セットメニュー」 を頼んだよ。
中華そばと ミニカツ丼、小鉢で 980円。
充分やよ!










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「あ~、食ったな~」




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「もう動きたくないッすよね~」







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外に出ても そんな雰囲気で満たされ・・・

「今ここまで 50キロだろ? あと70もあるじゃん!」
「無理だよ~」
「観光して帰ろうぜ!」


ドイツもコイツも・・・
シヤナイで、妥協案を探る。

もろ地元のmarumoさんと協議し、
「では、加子母・白川案はヤメにします。
代わって、上原・中原・下原コースを行きます!」





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ここ下呂を出て 夏焼(なつやけ)、門和佐(かどわさ)。
ここが上原(かみはら)地区。
そして中原(なかはら)の火打(ひうち)を経て 焼石駅に。
そこから国道41号を南下して下原(しもはら=金山)
に向かう、大幅なショートカット・軟弱なコースに変更。
さらには、
「まさか、火打峠 行くんやないやろね?」
「火打峠なんか行ったら、今食ったモノ、
全部吐き出いてまうよ!」



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 火打峠。
国道まで出ずして金山に戻れるミチ。
行くか! こんなクマがでるようなトコ!!
ちゃんと柔らかいコースでお返ししますよ、
皆さんをッ!

嗚呼、ワシの隊長(臨時)としての威厳はイズコに?
・・・シヤナイけど、なんでこうなったんやろ?・・・
でも、とたんに嬉しがる皆さん。


「ねえ、ストリップ劇場跡 見たい!」
と、泡太楼さん。







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へえへえ、ドコへでも案内しますよ!



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下呂大橋を渡る。
早よ来いよ! ストリップ観たいなら!!













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なんかテンション上がってる泡太楼さん。
Gさんまで!

でもここ、ずいぶん前に閉館しとるんよね・・・。
「トラック野郎 突撃一番星」 のロケ地でもあるのに・・。
 






marumoさんの故郷、「湯之島 ゆのしま」 を巡ってて、

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「あッ! あそこッ!」
と 指さしたトコは・・・









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ムサ苦しい、「50代の野郎ども」 が占拠した
「足湯」 。

いや、これはヤバイ。
このまま 下呂駅から輪行・帰宅に持ち込まれそうな
雰囲気。。。
隊長(臨時)として なんとしてでも
「なし崩しライド」 だけには させてはナラヌ!












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「よ~し、出発だあッ!」

トンネルくぐって国道へ出たら、
上原へ向かうぞォ~!!








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・・・ でもこれが、ユルいけど地味~に長い登り坂・・・





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8キロほど 登りっぱなし。
やっと、見覚えある 「ヤマホ・みどり屋 酒店」 に。
午後 1時39分   65km。



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なぜかみんな無言。。。
いちばん暑い時間。。。
ワシも「ポカリ」を背負って来たと思ったに、
中身 「水」 やったと知って・・・
自業自得ながら撃沈・沈黙・無言。。。



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でも、気をとり直いて行くよ!








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まだこんな坂、残っとったの?
「笹峠」 でした。









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「あ~、やっと終わった!
あとホントに下り ONLYなんですよね?」

た・・・ たぶん・・・












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ヒュイ~~~~~~~ッ












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以前来た時と だいぶ違ってきとる、上原。
新しいミチができとり、走りやすい!
気持ちイイ!!

まあイイや!
「なし崩しライド」 でも。






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こんなトコがあるもんで、大型車(バス含む)は
通り抜けれない。
上原から焼石(その逆も)まで。



このあたりで、なんかヤバイ情報を耳にした。
「火打地区」 に入った頃・・・












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なんと Gさん、
「火打峠をヤル」 って言い出しとるらしい!

おいおい、それって みんながイヤがっとったコースやんか!





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最短やけど、時間も短いとは限らん。
それでもヤルと言うGさん!








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「え~~? ウッソやら~~?!」
と、ブーイングの皆々さま。








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聞く耳持たず。



 




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やむなく 追従・・・  ワシの意見は聞かれもしなんだ。








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「しゃ~ね~な~~~ッ!」

みんな、(もちろんワシも含めて) 従わざるを得ない。
いつしかスイッチが入ってまった Gさんの行動に
気追わされたワシら・・・。
こうなった彼を止める術を知らない・・・。
それについてくワシらも変態・・・。













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ハアハア・・・  ゼイゼイ・・・








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あッ!
先導役のワシに、オサム親分が迫ってきたッ!!
抜かれるワケにはイカンのや!
隊長(臨時)として!!











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・・・ あっさり抜かれた・・・






やがて・・・


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    68DSCN1536.jpg

「ヒャ~~~ッ! 気持ちイイ~~~!!」
と叫ぶ親分。









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「火打峠」 頂上です!







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疲労困憊・・・  心身ともに・・・






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やがてやって来る面々・・・









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記念撮影。





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そうとうなカタルシスを覚えたワシら一行。
傾きかけた陽を浴びながら 下山の途についた。














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途中、「境内の中を列車が走る神社」 として有名?
になった 下原神社に寄って行く。
ワシには、
「列車で分断された感、無いけどな~。
線路の向うとコッチ、ずいぶん見た目違うし」
みたいな感じやよ。



    76DSCN1579.jpg

でもまあ、そう言われればそうかも。
誰が発見したんやろ?
見慣れてるからこそ気付かなんだコトやろうね。













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坊山と、大船渡ダム湖。
暮れなずむ金山に着いた。










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 79なDSC_0439

お疲れ様でした。
全行程、86km。
計画の 120kmにはハルカに及ばんけど、
実に濃い内容やったと思う。


誰もが言った。

「火打峠やって ピシっとしたね、今回の ツーリング。」
「なし崩しにならずに済んで良かったよ!」
「隊長はやっぱ、Gさんです!」


そう。

私はやっぱ、傀儡であり、本物の立場には
いられません。 居たくありません。
その方がココロ穏やかでいられてイイんです!

あらためて、
「人の上に立つモノ」 の重責を知りました。

そういうワケで、これからも丸投げはカンベン
願いますよ、Gさん!
また面白そうなコース 思い付いたら提案します。
その時のリーダーは もちろんアナタでね!
でも、協力は惜しみませんので、ヨロシクお願い
いたします!




正規 報告書  ↓

http://sports.geocities.jp/og_cycle/170910hida-gero/report.html







 おしまい。









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[C4827]

いいチームですねぇ^^
臨時の隊長、お疲れ様でした。なんやかやとうまいことまとめるあたり、十分隊長としての才覚があるのではないでしょうか? 
下呂の幸の湯、木曽福島から御嶽周りで下呂まで降りてきて、時間がないのにもかかわらず飛び込んで「カラスの行水」したところです。いいお風呂なので次はゆっくり入りたいなぁw
  • 2017-09-13 12:33
  • himiyoshi
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  • 編集

[C4828] サチの湯

himiyoshiさん、ありがとうございます!

あなたにとっては、私たちの苦行?は 「屁」 でもないでしょうが・・・。

でもやっと気づいたんです。
「速い人たちばかりじゃないから ナニカが起きる。」
「それによって思い出深いツーリングになる」
って。
ごった煮みたいな味わいが生まれるみたいな。
そういう意味では、今回の隊長職の経験は貴重でした!
想定外のコトが次々に起きるのは、慣れないヤツがリーダー勤めるから。
でもそれが かえって変化を添える。
と、イイワケしましたが、やっぱりこの役目は彼にお任せしたいです。

幸の湯、いいですよね~。
私も何度か入ってますが、ホントに庶民的です。
himiyoshiさんがここに飛び込んだのは、やはりネットでの情報からでしょうか?
「ラムネ屋」が満員になったのはオドロキです。
「幸の湯」も繁盛させたいものです。
気軽に下呂温泉を味わうにはサイコーです。

久しぶりに のんびり浸かりに行きたいです。
  • 2017-09-14 00:11
  • とまぢふ
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  • 編集

[C4829] 隊長!

みなさんが
楽しくって
無事に走りきることができれば
隊長!
なにやら
「丸大ミルトポウ」の金の帯の意味と
同じような気がします・・・?

  • 2017-09-14 17:35
  • くずや
  • URL
  • 編集

[C4830] 同じだったのか!

くずやさん、枕コトバ?の 一文、はからずも私のコトだったとは!
自分でさえも気づかず、よくぞ指摘してくださいました。

「ミルトポウ」の 金の帯、袋を絞って密封してあるように見えますが、単なる「かざり」。
この帯を取っても袋は開きません。
いや、この帯が外しにくい!
手ではムリで、刃物が必要。
さらに、袋も手では開けられず・・・。
切れ目かギザギザでもあればイイのに、全く
ツルンとした袋。刃物でないと開封できない。
ハラ立ちます。

結局 あの金の帯は、全く実用的な役目を果たしておらず、体裁よく見せるための
「単なる飾り」 なんです!

・・・そういうオチになってたんですね~~
私の隊長職は・・・

傀儡隊長は、あの金の帯と結び付いてたなんて!

でも、知らずにそんな枕コトバをつぶやいたワシって 天才?
(指摘されるまで気付かなかったから アウトッ!)

ありがとうございました。


  • 2017-09-14 20:15
  • とまぢふ
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  • 編集

[C4831] 輝く存在!

隊長側からみますと
そう解釈されるかもしれませんが
隊員側からみますと
最後(まで)をピシッと締めて
しかも黄金色に輝く存在!
では・・・
あっ
でも、わたしは隊員ではありませんでしたねぇ
  • 2017-09-15 09:17
  • くずや
  • URL
  • 編集

[C4832] 締めてくれたのは・・

返事コメント遅くなり、すみません。

あのツーリングが なし崩しにならず、
ピシっとなったのは、「火打峠」 をヤったから。
で、それを提案(強行?)したのは
G隊長!

あの時あそこで ああしなかったらホント、なし崩しライドになってました。
私が隊長のウツワでないのは その辺ですね。
みんなの意見きくばっかりで、結局 「思い切ったコト、心に残るコト」を よおやらない・・。

ミルトポウの金帯の方が存在感大きいです。
(シャウエッセンの袋にもこれ 付いてました。)



  • 2017-09-17 11:43
  • とまぢふ
  • URL
  • 編集

[C4834] 懐かしさ満載、下呂の街

ラムネ屋に幸の湯、懐かしいスポットですね!
温泉旅館ばかりの下呂の街にあって、逆にいわゆる銭湯といえる幸の湯、たまに行きたくなる場所でした。

馬瀬の美輝の里も、温泉のフルコースが楽しめるので、よく行ったものです。10種類以上のお風呂がありました。

私がいた頃はまだ下呂温泉病院は幸の湯の近くにあったので、今はまた風景も変わったんだろうな〜
  • 2017-09-23 16:05
  • てっちり
  • URL
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[C4836] 意外と言っては・・・

ラムネ屋さんや幸の湯さんには失礼ですが、下呂温泉病院で 「もって」 いたようなものだと思ってました。
お見舞いの人たちで賑わってましたから。
まったく、すぐ近くでしたからね、両店とも。
ところが私たちが店に入ったあと、
次から次へとお客さんが来て あっという間に一杯に!
嬉しかったです。

下呂病院、解体されて全くの更地です。
その跡地をどうするか決まったのか決まってないのか・・・。

美輝の里の温泉、実は一度も入ったコトないんです!
みなさん、あそこは良いといってますので、私もいつか入りに行きます!
  • 2017-09-23 21:47
  • とまぢふ
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こっちがイイと言われれば そっちにフラフラ、
あっちがイイと言われれば、またその方にヒラヒラ・・・
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